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【2020年】タイのおすすめモバイル決済Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)の初期設定から使い方まで全解説

2019年12月27日

 

タイのモバイル決済Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)のまとめ記事を書きました。

この記事を読めば、ラビットラインペイの初心者でも初期登録から利用シーン別で使えるようになります。

タイでスマホ1台あれば、ラビットラインペイを使ってどこにいても、いつでも支払いをすることができます。

この記事の対象

  • Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)について知りたい方
  • Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)の初期設定方法について知りたい方
  • Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)を使ったことがなくて興味がある方
  • タイ在住の方
  • これからタイに住む方

それではさっそく説明していきます。

 Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)とは?

スマホのアプリにお金をチャージすることでお財布代わりにして、各種支払や送金などができる決済システムのことをモバイル決済といいます。

日本でモバイル決済の代名詞といえばLINE Pay(ラインペイ)です。

タイではBTSが運営するラビットカードと提携してRabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)という名前で展開しています。

Rabbit LINE Payを使うには、新たに専用のアプリをダウンロードする必要はありません。

LINEのアプリがあればOKです。

LINEでいくつか設定をし、お金をトップアップすれば誰でも簡単に使うことができるのです!

 

 Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)でできるオトクで便利な4つのこと

私が実際にタイでRabbit LINE Payを使ってみて、とても便利でオトクなことを実感しました!

その4つのポイントを順に紹介していきます。

ポイント

  1. ラビットカードに連携してBTSの運賃を支払える
  2. 買い物するときにモバイル決済ができ、割引やキャッシュバックがある
  3. AISにトップアップをしてインターネットや電話代を支払える
  4. 電気料金を手数料ゼロで支払える

 

1.ラビットカードに連携してBTSの運賃を支払える

BTSのIC乗車券であるラビットカードとラビットラインペイが連携できます。

連携することで、いちいちBTSの窓口に並んでトップアップすることなくBTSを利用できます。

これが最大のメリットかと思います。

私が駐在開始した2019年1月頃はBTSに乗るために窓口に並ぶ必要がありました。

しかし、ついにBTS用のICカードであるラビットカードとモバイル決済ラビットラインペイを連携することができるようになったためか

 切符を買うのに苦労して並ぶ光景もほとんど見かけなくなりました。

またRabbit LINE PayをRabbit Rewards(ラビットカードのポイントサイト)と紐づけておけば、効率よくラビットポイントを貯めることができます。

ラビットポイントが貯まったらBTS乗車券やレストランの割引券などに交換できます。

RABIT LINE Pay(ラビットラインペイ)とラビットカードを連携させBTSをモバイル決算する方法

2. 買い物するときにモバイル決済ができ、割引やキャッシュバックがある

買い物をするときにモバイル決済ができるので、小銭要らず。

また、ラビットラインペイで支払った場合、割引などのプロモーションをしている店舗がたくさんあります。

色んなお店で割引やキャッシュバックが行われています。

たとえば、マクドナルドやバーガーキングでラインペイで決済すると安くなったり、

BTS1回分無料になったりといろいろお得です。

使わない手はないですね。

Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)で支払い方法を解説!

3. AISにトップアップをしてインターネットや電話代を支払える

携帯電話会社AISとのアプリともリンクできます。

ラビットラインペイからトップアップをすれば毎月の電話料金やインターネット代の支払いができます。

【タイ在住者向け】タイでAISのSIMカードをAISアプリでトップアップする方法

 

4. 電気料金を手数料ゼロで支払える

ラビットラインペイを使って電気料金を支払えば、手数料ゼロで支払いができます。

こちらも簡単に登録ができ支払いができます。

セブンイレブンなどいちいち店舗に行かなくても全てラビットラインペイの中で完結します!

Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)で支払い方法を解説!

 

 Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)の初期設定方法

オトクなラビットラインペイの初期設定方法について、簡単に説明していきますね。

ラビットラインペイを利用するには新たにアプリをいれる必要はありませんよ。

お手持ちのLINEの中にラビットラインペイの機能がついています。

 手順① LINEアプリを開く

LINEアプリを開くと下のようなメイン画面が立ち上がります。

 

 手順② LINEウォレット

LINEのアプリを立ち上げて右上端の「ウォレット」メニューを見ると、Rabbit LINE Payのメニューがあるのでタッチ。

するとRabbit LINE Payの画面が立ち上がります。

右上のRabbit LINE Payをはじめるの緑の矢印をタッチ。

新規登録画面が立ち上がります。

はじめるをタッチ

 

手順③ 外国籍の画面に切り替える。

外国籍の方はこちらをタップしてくださいをタッチ

 

確認をタッチ。

画面が切替ります。

手順④ 名前、パスポート番号を入力

外国人登録証、労働許可証、パスポートのどれかを登録します。

今回はパスポートを登録します。

パスポートをタッチ。

氏名は英語で書きましょう。

身分証明書番号はパスポートの英数字から始まる9文字を入力します。

手順⑤ 国籍と職業を入力

国籍は日本をタッチ。

職業を入力。

会社員であれば、会社員をタッチ。

 

手順⑥ 身分証の住所を登録

身分証の住所を英語で入力していきます。

私は実家の住所を記入しました。

手順⑦ タイの住所を入力

 

タイ在住先の住所を記載します。

シラチャ住まいであれば

郵便番号は20110

県はChonburi

区はSi racha

町村はSi racha

番地は手入力で記入してください。

郵便番号を入力すると区をタッチで選べるようになってます。

手順⑧ 勤務先の住所を入力

 

同様にタイの勤務先の住所を入力してください。

すべてに合意をタッチしてください。

全て入力し終わったら新規登録をタッチしてください。

手順⑨ 顔・身分証認証を登録

身分証の写真およびあなたの顔と身分証が一緒になった写真をアップロードします。

つまり、1つ目は写真を撮るをタッチして、パスポートの顔写真がのっているページの写真を撮りましょう。

2枚目は2つ目は写真を撮るをタッチして、あなたの写真とパスポートの顔写真がのっているページを顔の下に持って写真を撮りましょう。

後は完了を押したら、初期設定は完了です。

本人確認には2~3日で完了します。

2~3日で完了しない場合は本人確認がうまくできていないケースがほとんどです。

ポイント

私も3回ぐらい失敗しました。

タイ人スタッフにお願いして直接LINEのコールセンターに確認してもらったところ

パスポートの加工による影響で光に反射してパスポートの写真が判別できないとのことでした。

蛍光灯の光などあまり当たらないようにしたら登録できました。

結構難しかったです。

タイなのにシビアですけど安心です。

以上、登録方法について説明しました。

次にラビットラインペイへお金をトップアップする方法について説明します。

 Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)へお金をトップアップする

ラビットラインペイへトップアップ方法は2つの方法があります。

①BANGKOK BANKのアプリを使ってトップアップする。

②Rabbit LINE Payの表示のある場所でトップアップする。

①がおすすめですが、銀行のアプリによってはトップアップできない可能性があります。

その場合は、アナログですが②の方法でトップアップできます。

 

①BANGKOK BANKのアプリを使ってトップアップする。

Rabbit LINE Pay の画面を開いてください。

Ref.Noの10桁の数字をメモしてください。

この10桁の数字がRabbit LINE Payの口座番号になります。

Bangkok Bankのアプリを開いて、ログインするとこちらのトップ画面が開きます。

下のアイコンのPay Bill/TOP UPをタッチしてください。

TOP UPをタッチしてください。

TOP UPする各会社名が表示されますので、Rabbit LINE Payをタッチ。

TOP UP先がRABBIT LINE PAY COMPANYと表示されます。

そして、先ほどRabbit LINE Payの口座番号であるRef.Noの10桁の数字をCustomer No.(Ref.#1)に入力してください。

AmountにはTOP UPしたい金額を入力してください。

NOTEはメモ欄です。

記載しなくてもよいです。

内容を確認し正しければYesをタッチしてください。

Ref.Noの10桁の数字を正しく入力しないと別の方の口座に振り込まれてしまいます!!用確認です。

 

 

TOP UP手続き完了です。

Rabbit LINE PayにTOP UPされているか確認しましょう。

LINE WALLETにチャージしました。と確認できればOKです。

 

②Rabbit LINE Payの表示のある場所でトップアップする。

各ラビットラインペイを使えるお店でトップアップができます。

  • BTSの窓口
  • マクドナルド
  • エンポリアムやエムクォーティエのフードコート
  • AISのショップ

手順は簡単。

①係員にトップアップしたい金額を告げる。

②スマホにバーコードを表示させてスキャンしてもらうとトップアップされます。

③トップアップされた金額を窓口で現金で支払う

以上です。

 

ラインペイではクレジットカードでの引き落としが可能ですので、クレジットカードでマイルを貯めたい方などは登録しておくことをおすすめします。

 

クレジットカードの登録方法

クレジットカードを登録しておけばトップアップをしなくても支払いが可能になります。

クレジットカードを登録方法は、Rabbit LINE Payの画面をスクロールして一番下の方にある「カード登録」から登録できます。

 

 

登録できるクレジットカードはVISA、MASTERCARD、JCB、Thai Payment Network

カードスキャンでクレジットカードの写真を撮ると自動的にカード番号と有効期限が入力されます。

続いて、セキュリティコードを入力。

名、姓を英語で入力します。

カードニックネームは複数登録するときに区別ができて便利です。

 

1バーツ請求されていますが返金されます。

確認をタッチ。

カード登録をタッチするとクレジットカードが追加されます。

ここで初期登録が完了です。

ラビットラインペイで各種の支払いが可能な状態になりました。

それでは実際に利用シーン別に説明していきます。

 

 ①ラビットカードに連携してBTSの運賃を支払う

手順① ラビットカードを手に入れよう。

ラビットカードはBTS各駅で買うことができます。

2019年2月15日からはパスポートなどのIDカードによる簡単な登録が義務化されました。

「購入窓口」でパスポートを提示してラビットカード プリーズ?ラビットカード ダイマイ?と言えば誰でも1分程度で購入できます。

それで最初にかかる費用は、発行手数料100バーツ+運賃チャージ分の100バーツの計200バーツ

カード自体は5年間有効で、トップアップした額の有効期限は最後に使用してから2年間

 

手順② ラビットカードとRabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)を連結させよう。

ラビットラインペイの画面を開き、BTSのマークをクリック。

Resister Rabbit Cardをクリックして、

連携したいラビットカードの裏面に記載された13桁の番号を入力します。

次に支払い方法を選びます。

ラビットラインペイの残高かクレジットカードかが選択できます。

そして、ラビットカードとラビットラインペイを連結するためにはラビットラインペイのブースに行く必要があります。

ブースは2019年12月時点で下記の9つのBTS駅の計12箇所に設置されています。

※画像はラビットラインペイの公式解説ページより引用

時間は10:00-20:00です。

rabbit LINE PayのブースにはLINEのスタッフがいますので、プリーズ コネクト ラインベイ アンドラビットカードとお願いをすれば手続きをしてくれます。

手続きに必要な書類は以下の三点。

  • ラビットカード
  • パスポート
  • ラビットラインペイを使えるスマホ

スタッフに、ラビットカード、パスポート、そしてラビットラインペイの画面を開いたスマホを手渡します。

あとはスタッフの指示に従えばOK。

本人確認のためにパスポートの顔写真ページとラインペイの画面と一緒に写真に撮られました。

一連の手続きで、ラビットカード内の残高はすべてラビットラインペイに合算されました。

これで、手続きは完了です。

これでRabbit Cardをチャージする際も、わざわざBTSの窓口に並ぶ必要がありません。

 

手順③ラビットラインペイで乗車運賃を支払おう

今までどおり、ラビットカードを改札でタップすればOKです。

乗車後に、運賃がラインメッセージで届くようになります。

ラビットラインペイまたはクレジットカードでの支払い方法の切り替え方

連携後のラビットラインペイのBTSをタッチするとこのような画面になります。

ラビットラインペイのデフォルトの支払い方法をクレジットカードに登録していた場合、ラビットカードの支払い方法もクレジットカードになります。

 

Changeをタッチすると支払い方法を選択できるようになります。

ラビットラインペイの残高からの支払いもしくはクレジットカードが選べます。

 

 Pass(回数券)の購入方法

回数券はMy Passをタッチしてください。

Buy a Passをタッチするとこの画面から購入したい回数券をタッチしてください。

たとえば、15回回数券の場合、465バーツ。

465バーツを支払うをタッチすると購入できます。

 

 カードを失くした時の利用停止方法

カードを失くしたときの利用停止は、SettingのSuspend your cardから可能です。

 

 

BTSの使い方は以上です。

 ②Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)で買い物をする

ラビットラインペイはモバイル決済なので、小銭要らず。

そして、

ラビットラインペイで買い物をすると割引やキャッシュバックがあります!

Rabbit LINE Payで支払った場合、割引などのプロモーションをしている店舗がたくさんあります。

たとえば、マクドナルドやバーガーキングでラインペイで決済すると安くなったり、

使わない手はないですね。

その他、LINEにRabbit LINE Payを登録しておくとお得な情報の連絡が入ってきます。

それでは、支払い方法を説明します。

①コード支払いでの方法

コード支払いが一番よく使います。

ラビットカードの読み取り機の上の方にバーコードスキャナーがついているので、そこに自分のバーコードをかざして支払いをします。

バーコードを表示するには上のコード支払いを押してください。

バーコードを表示するためには暗証番号の入力もしくは指紋認証が必須なので、セキュリティも担保されています。

バーコードを表示したら、クレジットカード払いかトップアップした金額から支払うかを選択してからスキャンし決済します。

支払い方法の切り替え方法は「お支払い方法」の右の矢印をタッチ。

クレジットカード変更をタッチ

登録しているクレジットカードの切り替えが可能です。

支払いしたいクレジットカードをタッチ。

支払い方法がクレジットカードに切替りました。

店員さんにQRコードをスキャンしてもらえば支払い完了です。

バーコード下部に「バーコードのショートカットキーを作成」というメニューがあります。これを使ってショートカットキーをスマホのホーム画面に追加しておけば、次回からスムーズにバーコードを表示できます。

 

②お店のバーコードをスキャンして自分で金額を入力する方法

お店のバーコードをスキャンして自分で金額を入力する支払い方法もできます。

スキャナーを起動して読み取ります。スキャナーの起動はコードリーダーをタッチ。

そして、支払う金額を自分で入力して決済します。

ちなみに、LINE Payを立ち上げる前のウォレットの画面にもバーコードやスキャナーを立ち上げるメニューがあるので、こちらからでも支払えます。

 ③AISにトップアップをしてインターネット代を支払う

手順① AISアプリをダウンロード

AIS専用アプリmy AISをダウンロードしましょう。

Google playからはこちら

App Storeからはこち

手順② 電話番号を入力してログイン

アプリを開くとログイン画面がでますので、電話番号を入力してください。

電話番号はSIMカードの左上の0から始まる10桁の番号です。

 

手順③ ホーム画面からTOP UPを選択

アプリのホーム画面のTop Upをタッチしてください。

Top Up/Paymentの欄のTop Upをタッチ。

手順④ トップアップするLINE Payとトップアップする金額を選択

トップアップするLINE Payを選択

トップアップしたい金額をタッチ!

今回は10バーツ。

Nextのボタンをタッチ!

電話番号とトップアップする金額を確認してOKをタッチ。

手順⑤ LINE Payにて支払い

AISのアプリからLINEウォレットのページに飛びます。

下の10バーツを支払うをタッチ

金額を確認し決済をタッチ

 

OKをタッチします。

このような画面がでてくればトップアップ完了です。

Balanceのところにバーツの金額が更新されていればトップアップ完了です。

LINEウォレットにも決済が完了したことが表示されます。

ラビットラインペイでトップアップしておけば、自動引き落としでインターネットの支払いができます。

 

 ④電気料金を支払う

最後に電気料金の支払い方法について説明します。

電気会社の支払い明細はこちら。

今回の場合、Provincial Electricity Authorityという電気会社の電気代を支払います。

次に電気料金を支払う場合はUtilityを押して、支払先の電力会社を選びます。

 

画面が切替り、電気会社を選択できます。

今回はProvincial Electricity Authorityをタッチ。

電気料金の請求書に記載してあるCA/Referene Number 12桁を入力して、支払い画面に進むことができます。

 

 

電気料金だけはクレジットカード払いが選択できませんので、トップアップしたお金から支払う必要があります。

決済をタッチすると支払いが完了します。

支払い完了すると連絡通知が入ります。

一度ラビットラインペイで電気料金を支払うと、次回から請求書が発行されるとLINEで教えてくれるようになるから便利ですよ。

 

 まとめ

以上、タイのモバイル決済Rabbit LINE Pay(ラビットラインペイ)の初期登録方法から実際に使用する4つの場面を紹介しました。

モバイル決済って最初はとっつきにくいと思いがちですが、一度使ってみると意外と簡単でとても便利です。

普段の買い物、BTS、インターネット支払い、電気代とあらゆるものがモバイル決済できます。

タイの中ではモバイル決済は普及し始めている段階で、これからもっと使える場面が増えていきます。

タイではまだ現金文化でラビットラインペイはまだまだ使用できる店舗が少ないので、普及していくことを期待しています。

みなさんもぜひ使ってみてください。

記事を読んでいただきありがとうございました。

 

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タイ駐在の味方 チャンです。

2019年~タイ駐在中で1児の父親やってます。

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